自然療法医と自然派医師からのアドバイス

自然療法医からのアドバイス

新逗子から逗子・葉山駅へ

昨日は東京へ、昨年より受講をしている自然療法医石川眞樹夫先生の自然療法師養成講座に参加してきました。
3月14日よりゆるりはの最寄駅名が変わり、新しい掲示板を写真に納める人が目に留まりました。私も一枚(笑)
逗子は葉山ではない!や、新逗子のままでいいじゃないか!など、様々車中でも意見が聞こえてきました。
「新逗子行き」と言ったり「逗子・葉山行き」と言ったり、駅員さんや車掌さんも翻弄されていました。

生活環境を見直すよい機会

石川眞樹夫先生は、コロナの件も悪い面ばかりではないよと仰います。生活環境の見直しの機会とも捉えることができるので、それぞれが免疫力をあげる努力をすることを推奨しています。簡単に一言で言えば「毎日ちゃんとうんちしてれば、大丈夫!」わかりやすい一つの指標ですね。日々毒素を体内に溜めないことが肝要です。

もう少し具体的に言えば、

  • 低体温の人は体温をあげる努力を、
  • 便秘の人は毎日食事の回数分の排便をすること、
  • 少食で偏らない和食をし、
  • 恐怖心や不安を自分の行動で増幅させないようにすること。

先生は札幌で自然療法クリニックを営み、薬に頼らず子どもの病気や不調を治したいと足を運ぶ親御さんに対して主にビオチン療法で便通改善をし、腸内細菌叢の健全化に有効なバッチフラワーレメディを処方して感情の浄化とバランスを図り、食事療法と飲尿療法で多くの患者さんを治している自然療法医です。この時期なので、コロナを心配した質問は尽きないそうですが来院した親御さんには「武漢での罹患データをもとに分析した結果、10代20代の致死率はとても低いし、自然に沿った生活や食事をしていて毎日排便があっら大丈夫」とお話ししているそうです。

オンラインセミナーのご案内

3月21日に札幌で開催予定だった講演会が、オンラインセミナーに変更になりました。
当日見ることができない方も、申込みメールに「動画配信希望」を明記すれば後日拝聴することができます。
題目にはありませんが、コロナウィルスに関しても触れられるそうです。
また、食べればアトピーが治ると有名な「低アレルギー米ゆきひかり」生産者の土井弘一氏のお話が聞ける貴重な機会です。
ぜひ多くの方にご参加いただければと思います。

『発達障害と食べ物・予防接種』:農薬や添加物から子ども達を守るために

公演内容の詳細:

◎日本全国と全世界で急増している、発達障害、自閉症、アレルギー疾患、各種の癌について、食べ物と薬、グリホサート(ラウンドアップ)について現場生産者の立場から、北海道の農薬事情に詳しい土井弘一氏、
◎ネオニコチノイド系農薬などを研究する生化学者・食養医の立場から畠山和幸医師、
◎小児科アレルギー科・精神科医としてワクチン、食品添加物、加工食品の害を知る自然療法医石川眞樹夫

の3人が、皆さまにそれぞれの立場から、他では聞けない隠された真実をお話しさせて頂きます。

申込み詳細はこちらから
https://ameblo.jp/makio-ishikawa/entry-12578604765.html

ウィルス学の権威で自然派医師の記事

臨床は小児科学、研究はウィルス学、ワクチン学が専門の自然派医師 本間真二郎先生が連日フェイスブックでコロナウィルスについて投稿されています。
一つ一つの記事のボリュームがかなりあるのですが、不安と恐怖を煽るメディアからの情報だけではなく本間先生の記事も読んでみて頂けたら少しは安心?できるかもとゆるりはブログでもシェアさせて頂きます。

本間真二郎先生のフェイスブック
https://www.facebook.com/shinjiro.homma/posts/2641620056162997

先生の本、とてもおすすめです。

便秘になっていませんか?

頭や首肩のガチガチ、ストレスや緊張で腸の働きもいまいちになっていませんか?不安や緊張で交感神経がオンのままだと、腸の動きが悪くなります。ガスが溜まりやすくなったり、下腹が張ったり。冷え性は自律神経の乱れが原因なので、まずは緩むことが肝要です。副交感神経が優位になると、腸はギュルギュルと動き出します。こんな時だからこそ、そっと優しい手当てと包まれる温かさに心が緩んでいくのを一層感じられることと思います。ゆるりはのエネルギーケアやレイキセラピーは他の手技療法では味わえない、不思議なくらい緩んでその効果は継続します。強張った表情にも穏やかさが広がり、血色の良い優しいお顔に。

ゆるりはでお待ちしております。




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自然療法室ゆるりは
セラピスト貴子

逗子市逗子4-12-18-102号室
090-1810-0411
yulureha@gmail.com

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