第14回直傳靈氣前期セミナーを開催しました

癒しの技法習得以上の、一生使える手当て療法

2日間9時間の座学と実習、3回の靈授でセミナー後には靈氣使いのツールと使い方を身につけ、目に見えないエネルギーを感じ取ることが出来る様に。自分や家族、ペットケアにと薬や医療に過度に依存する必要なく健康管理ができる家庭療法として有効な靈氣。使えば使うほど自然エネルギーが自分の内外を巡り、感じる力を呼び戻して潜在意識と繋がりやすくなるきっかけにも。その方に必要なタイミングとかたちで変容や浄化が、緩やかに導かれることでしょう。ゆるりはの寛げる空間で、少人数ならではの丁寧な学びの時間が得られます。

今回はプロの歌手であり声楽指導もされている方が、このコロナ禍でできた時間を有効に活用してプラスαの学びを得たいと様々習得された末、靈氣にも関心を持たれた方と、ゆるりはのエネルギーケアを半年ほど定期的にご利用くださっている介護施設で働く看護師さん。そして、コロナ罹患の際にゆるりはの遠隔靈氣を複数回ご利用になられ、その効果も実感しぜひ身につけたいという、ご自身もアロマやエステをご自宅でされている方3名での開講となりました。

1日目最初の靈授後の靈氣まわし。
ただただエネルギーの通るパイプとなって
手を当てるだけ。ですが、
じっと他人の身体に手を置き続けるということは
日常ありませんから、
手の当て方にも最初は難しさを覚えます。

大変熱心な受講生たち。色々質問もあり
午前中の座学が普段より少々長めでした。
座位での対面靈氣を10分交代で実習。
お昼にお一人が所用を済ませに外出されたり、
私はお弁当を引き取りに行ったりで
その間に残ったお二人には
5分交代で実習をして頂きました。

お昼はZUSHIキッチンのお弁当。
月曜は逗子エリアのズーバーイーツのサービスを使えないのですが
実は引き取りに行く方がお弁当は温かい!

午後2回目の靈授後の靈氣まわし。
天と地と皆が繋がっている
一体感を感じた時、
私たちは自然の一部であることに
腑に落ちます。

自分自身に手を当てて靈氣を送る
自己靈氣の実習。
リンパ節や内臓など。
心地よくてコクリコクリ・・・

1日目の最後は血液交換法の手順を習います。
「貴子さんがいつもやってるやつ!」
いつも受けている側が
する側になる感動も。

2日目の靈授後の靈氣まわし。
受講生のお一人は連日参加が叶わず2日目を12月に。
よって、本当は私も交えての靈氣まわしです。

靈氣送りの時に手のひらの間にある
エネルギーを感じます。

手の感覚を養う、研ぎ澄ます実習。
微細な病腺を感じ取ることが
できるようになります。
おやつはミサキドーナッツと、
手土産にお持ち頂いたお煎餅。

仰向け寝の実習を15分。
病腺と体感をシェアします。

うつぶせ寝の実習を15分。
病腺と体感をシェアします。

最後は血液交換法の実習です。

受講後のご感想





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自然療法室ゆるりは
セラピスト貴子

逗子市逗子4-12-18-102号室
090-1810-0411
yulureha@gmail.com

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