仕事の時の私に
安心と自信と自由はあるだろうか
家庭の時の私に
安心と自信と自由はあるだろうか
自分の子どもに
安心と自信と自由はあるだろうか
そして
かつての子どもの自分に
安心と自信と自由はあっただろうか
〜安心とは
緊張がないこと
心を開けること
評価や批判に怯えなくていいこと
自分の領域が守られること
(身体・感情・時間・価値観)
環境や他者の安全が予測できること
見捨てられないという信頼があること
〜自信とは
存在そのものが肯定され
自分を信じられること
ただそこにいる存在としての尊さのこと
他者から大切にされているということ
自分の存在を自分で認められること
自分の感覚や感情を信じられること
〜自由とは
嫌なことにNOと言えること
侵害を拒否できること
「拒否」ができて初めて
「選択」が本物になること
呼吸が深まり、
心拍が安定して、
相手と心地よく繋がれる
身体の状態としての
安心と安全
「安心」があるからこそ、
存在としての
「自信(自尊心)」が育ち、
嫌なことにはNOと言え、
「自由」が発揮できる
安心・自信・自由
この3つは一つの根っこで
深くつながっている
あなたの日常に
あなたの暮らしの中に
安心・自信・自由は
ありますか?
もし欠乏しているとしたら
そこが今の「しんどさ」と
繋がっているのかもしれません
ゆるりは




















