内なる摩擦がある時
思考している自分と
感じている自分と
外側にある自分と
内側にある自分と
人が思う自分と
自分が思う自分と
今のままでと思う自分と
今のままではと思う自分と
できないと思う自分と
できると思いたい自分と
私のせいと思う自分と
私のせいではないと思う自分と
言えてる自分と
言えてない自分と
頑張れた自分と
頑張れない自分と
元気だった自分と
元気じゃない自分と
からだが疼く自分と
こころが疼く自分と
自分はあると思う自分と
自分がないと思う自分と
その境目が曖昧な自分と
その境目が明確な自分と
どっちも本当の自分
かもしれないし
どっちかは偽りの自分
かもしれないし
どちらかを
押し込めるのか
否定するのか
受容するのか
ない事にするのか
互いに
折り合いをつけるのか
和解するのか
それとも
すべてを消化するのか
内なるざわめき
内なる衝突
内なる摩擦がある時は
真の自分に出会う時
潜在意識は喜んでいる
統合が始まる予感

〜 感じる力を蘇らせ、こころの声を聴く 〜
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7月の予定(逗子葉山)



【放課後の子ども達の心の揺らぎと声を聞くお話会】
(残席2)
過日「放課後の子供たちの心の揺らぎと声」をテーマに放課後児童支援員として20年以上のキャリアを持つ吉村優さんをお招きしたお話会の1回目を開催しました。課題から解き放たれ、自分を取り戻す「放課後」のあり方について、現場での子ども達とのやり取りやご自身のエピソードをまじえお話していただきました。支援員としての子ども達への温かい眼差しと、「子ども達に選ばれる場所」とはどういう場所で、大人はどう在るべきか。たくさんの学びがありました。後半の座談会では、参加者の皆様それぞれの立場から、現代の子育てや地域の子どもの居場所を巡るリアルな課題や実践が共有されました。時間を大幅に延長して、熱い議論が交わされました。

次回は7/12(日)10時〜12時半 定員5名で残席2です。現役子育て世代のみならず、様々なかたちで放課後支援の場におられる方にもこの学びの場にご一緒いただけたら幸いです。お申し込みお待ちしています。

その他のブログ

今年は2週間に1度は田んぼへゆき
素足で泥の中で草ひきに勤しんでいます
「自然養生」の場として農作業も組み込めたら
微生物による神経系回復が促されるからいいなと、
幾世の家から「徒歩10分弱以内」に
「丁度いい1畝位の休耕田」が借りれたらという
妄想があります!何事も妄想が大事です(笑)




























