生命体であるわたし

私たち人間の、

生命体としてのあらゆるセンサーは

自然とかけ離れたものを食べ、

不自然な環境で生きているうちに

鈍化していってる。

経年鈍化だから

その変化に気づいていない人は 多い。

少しでも 少しづつからでも
「不自然」を遠ざける

「自然のまま」
「自然に近い」ものと

近しくしていく
親しくしていく

身体に入れるものも
身に纏うものも
身体をおくところも

センサーは少しづつ回復していく
ペースは人それぞれかもしれないけれど
確実に

生命体としての私たちが
潜在的に持っている力は 大きい

不自然なものを感じとる力も 甦ってくる

目に見えないものへのセンサーも甦ってくる

自分自身のウチにある自然にも 気がつく

次第に
今まで見てこなかった世界への理解が広がっていく

地球に住む生命体である人間として

どう生きるかに直結する

「食べること」

 

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逗子市逗子4-12-18-102号室
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